よくある質問

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検査・調査全般

調査の予約はどのように行ったらよいですか?

まずは、当社問い合わせ窓口へのお電話をお待ちしております(TEL:042-595-6960)。
当WEBサイトの「無料見積りフォーム」からもお受けしておりますので、基本情報をご入力ください。
概要を確認し、当社からご連絡を差し上げます。

調査費用はどのタイミングで確定しますか?

既存住宅現況検査(インスペクション)の費用は、検査内容と検査対象物件の規模から料金表により算出いたします。
雨漏調査に関しましては、お電話でのヒアリング、またはフォームにご記入いただいた情報に加え、場合によっては現地内覧等を行い、見積をご提出させていただきます。

調査によって資産価値が減ることはないでしょうか?

既存住宅現況検査(インスペクション)の目的として、第三者による公正な目線で物件の現状を調べ、売買契約を結ぶうえでの情報の一つとしてもらうことがあげられます。
調査を行い、不具合のある個所を把握することで、事前に補修工事等が可能となります。
補修工事等によって瑕疵担保保険への加入ができるなど、逆に資産価値を高めるきっかけとすることも可能です。
また、買主様にも建物の状態を把握していただき、トラブルの防止としても役立ちます。

土日祝日の調査は行っていますか?

土曜日は調査を承っております。
日曜日と祝日は当社定休日となり、通常は調査を行っておりませんので、別途ご相談ください。

建物検査関連

検査時間はどのくらいかかりますか?

戸建住宅のインスペクションであれば2時間~2時間半程度、マンションの住戸単位でのインスペクションであれば1時間~1時間半程度の調査になります。
調査対象の規模が大きい場合や、オプションの調査がある場合はこれに加えて1時間~1時間半程度の調査時間を必要としております。

検査の立会は必要ですか?

調査対象物件内に家財がある場合などは原則お立会いが必要です。
空室で家財等がない場合には鍵の開閉のみ行っていただければ、調査時間中すべてお立会いいただく必要はございません。

報告書はどれくらいで発行されますか?

通常の既存住宅現況検査(インスペクション)であれば5営業日以内で発行しております。
物件の規模や調査内容によって、さらに数日間のお時間をいただく場合がございます。

検査時に何か用意しておくものはありますか?

通常の既存住宅現況検査(インスペクション)においては特にご用意いただくものはございませんが、水道と電気が使用できる状態になっていることをご確認ください。
設備調査を行う場合には給湯設備に関しても調査を行いますので、ガス給湯器の場合はガスの開栓、電気給湯機の場合は事前に貯湯タンクにお湯をためていただくなどの準備が必要な場合がございます。

欠陥があった場合はどうすればよいでしょうか?

当社にて報告書を作成いたしますので、報告書に基づき、補修工事やリフォーム工事、必要に応じて詳細調査などを行っていただくことを推奨しております。 補修工事やリフォーム工事、詳細調査についても当社にてワンストップで実施しておりますので、ご相談ください。

雨漏調査関連

調査時間はどのくらいかかりますか?

木造2階建ての住宅で、漏水箇所が1~2か所の場合には、レインボービューシステムにより、おおむね1日の調査にて浸入個所の特定を行っております。 物件の規模が大きい、漏水箇所が多いなどの場合には、見積時に概算調査時間をお伝えしております。

調査の立会は必要ですか?

原則としてお立会いが必要となります。

報告書はどれくらいで発行されますか?

物件の規模、漏水の状況などにもよりますが、通常は5営業日で発行しております。

調査時に何か用意しておくものはありますか?

特別のご用意は必要ありませんが、散水試験を行う際に水道を利用させていただきますのでご了承ください。

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